GALLERYはねうさぎの過去イベントのリスト
以下はGALLERYはねうさぎで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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「THE LIBRARY 2008」展
今回で15回目。毎年約200名ほどが参加する、国内最大級のアーティストブック(手に取って見る事ができる「本」形式の作品)の公募展です。東京、人形町Vision'sでの展覧会後、京都のギャラリーはねうさ (…)
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潤井一壮 展
※Room 1にて展示
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fukikobore 「152033」
※Room 2にて展示
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田村和子 「内」
※Room 3にて展示
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nahroots 「more image」
※Room 1にて展示
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野﨑ヒロ 展
※Room 2にて展示
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taeko** 「8ppy 8ppy」
※Room 1にて展示
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霜倉妙 「みずみずみずみずみず」
※Room 1にて展示
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岡本光博 「fcv」
※Room 2、3にて展示 【画像:岡本光博「w#100 Tiger r.p. Family in L.A.」(2008)】
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川本明香 「KAMEREON ?」
※Room 1にて展示
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佐野耕平 展
※Room 2にて展示
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「七夕の箱 from the RIVER to the Sea」展
「水」のテーマに50人の作家が参加します。 ※Room 3にて展示
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中島麦 展
※Room 1にて展示
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外礒秀紹 展
※Room 2にて展示
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川内真梨子 「鹿曼茶羅」
幼い頃より日本人の信仰などに興味を持ち、各地の寺社仏閣を巡り歩く中で、奈良の鹿をテーマに日々制作活動を行う。 また、何枚も焼き合わせた金箔を、鹿の皮で作られた台に置き、竹刀で細く切って荘厳をする日本 (…)
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大谷かほる 「diary2」
※Room 2にて展示
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星野高志郎 「雲の通い路」
展示のテーマは「雲」です。表と裏に着色や線描、皺を施した紙を中に入れ、無着色の紙2枚で挟んだもの、 着色・無着色の2枚を重ねた物を用意します。展示の仕方や光で雲の持つ透明感・浮遊感・逍遥感を演出してみ (…)
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「touch・a・ble-触れる-」展
今回のBOX美術館展では 『touch・a・ble-触れる-』をテーマに、箱の中にそれぞれの「触れる」を表現してもらいます。 ※Room 1にて展示
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とだまきこ 「空間ドーナツ」
※Room 2にて展示
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松島佳世 「ワタシハココニイル・・・」
※Room 3にて展示
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橋爪香織 + はまぐちさくらこ 「いっこちゃんと7ねんこちゃん」
※Room 2にて展示
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藤田しず香 「lump」
※Room 1aにて展示
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林真美 「mamysterious 884mm」
※Room 1bにて展示
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園田和也 「drink in America」
※Room1にて展示
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城戸みゆき 「場違いな記憶」
※Room2にて展示
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「ひびくまで」展
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藤原康子 「こわされた記録」
※Room2にて展示
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森口ゆたか 「touch - 往還」
「命あるものは全て、『関わり合う』『繋がり合う』ことで存在しています。 携帯電話やPCの普及により、繋がることは非常に手軽で容易なものとなったのに、 面と向かっての対話や身体の触れ合いがこんなにも (…)
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林葵衣 「メヲアケテミルユメ」
「ある日坂道を歩いていて ふと見えた世界 感じた空気 聴こえた音を再現しました。」 (アーティストより) ※room1bにて展示
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「from white」展
成安造形大学ハイパーメディアクラスとファッションデザインクラスの4人によるコラボレーション。 ※room2にて展示
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橋本有加 「目を閉じてみる夢」
「その日みた夢はおぼろげかと聞かれると、そうでなくて、はっきりと体験した現実。 写真機は使えないけど、その印象を残すことは出来るでしょうと、 はっきり言われたのも夢の中。」 (アーティストより) (…)
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大山絵美 展
「『Straight line step sequence』は、ここの空間をきっかけに作り始めたもので、 おなじみフィギュアスケートから付けてみたタイトルです。その謎掛け(?!)は、 とても単純で (…)
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山本未亜 展
「私は記憶にのこる世界を元に制作しています。 私の記憶をたどり、私はわたしを組み立てています。」 (アーティストより) ※room2にて展示
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荻達魚 「変質 変容 変身」
※room3にて展示
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西嶋みゆき 展
「人と人のあいだにあるきわ もう少し遊ぶか、ぽいと捨ててしまうかのきわ どこまでここにいられるのかのきわ その"きわ"の先は、とてもなぞ。なんなのか、どうなるか分からない。 きわがどこにあ (…)
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尾崎祐太 「ある男」
「私達はそれをしらない しかしそれを仮定せずにはいられない」 (アーティストより) ※Room2にて展示
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イ・ミニョン 展
※room 1にて展示
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朴昭ミン 展
※room 2にて展示
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カワグチサオリ 「Window shopping」
※room 2にて展示
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宮永亮 + 森口ゆたか 「An Open-Air Exhibition 2008 祈り」
GALLERYはねうさぎ(ホリホックビル)の外の壁面に5mm×4mmのスクリーンを設置し映像作品を投影、同時に、今年新しく出来ましたroom3でも映像インスタレーションを行う展覧会です。 野外ス (…)
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油田さや香 「HORIZON」
※room 1にて展示
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竹内佳緒里 「dancing colors, I met」
※room 1にて展示
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山崎裕研 「Yの研究施設」
※room 2にて展示
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山内雅裕 展
※room 1aにて展示 【画像:「Faintshine」 (2007) 273x220mm 油彩・キャンバス】
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水野佑哉 展
※room 1bにて展示
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奥田耕司 展
※room 2にて展示
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藤澤憲彦 展
※room 1にて展示
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「動物の謝恩祭2008」展
※room 1にて展示
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寺澤映美 展
※room 2にて展示
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宮廻愛 展
※room 2にて展示
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亀井麻里「甘い雨」
※room 3にて展示
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武田浪 展
※room 1にて展示
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「たましいの芸術大学 4」展
「『たましいの芸術大学(タマゲイ)』は、1998年に創立されました。 タマゲイには学長、教授はおらず、校舎も学費もない、自由のある芸術大学です。 日常の面白いことから深い心の中まで 学生のみんなで (…)
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永田乃理 「今までのこと」
※room 1bにて展示
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阪上弥生 「textile exhibition」
※room 2にて展示
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藤井まり子 「ゆーとぴあ」
「今回、見た目も性格も悪そうなこのねずみの持つ 可愛げを描けたらなーと思います。 そして、ほんの少しクスッと笑っていただければ嬉しいです。」 (アーティストより) ※room 1aにて展示
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尾田拓実 + 霜倉妙 展
※room 1にて展示
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久保遥 + 久本里美 展
「『つなぐ』には物と物をつなぐ、時間と自分をつなぐという意味をこめています 私たち2人は日常生活で使用している物を、また違った表情に変え、追求し、非日常へと発展しています。 1つ1つつないでいくこ (…)
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川上幸子 「reincarnation」
川上幸子は「輪廻」をテーマに、連続性のある表現要素を用いて繰り返される生と死から、この世界に生きることの本質を表そうとする作家です。 壊れてしまった陶器を素材に作られた、おびただしい破片の上に咲く白 (…)
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藤尾まりこ 展
「今回、見た目も性格も悪そうなこのねずみの持つ可愛げを描けたらなーと思います。 そして、ほんの少しクスッと笑っていただければ嬉しいです。」 (アーティストより) ※room 1にて展示
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北村英哲 「bus」
※room 1 & 2にて展示
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奥村香織 展
※room 1にて展示
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長野久人 展
※room 2にて展示
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孝森亜希子 展
※room 1にて展示
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三上景子 展
※Room 1にて展示
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辻本恵 「Life Tide 見えざる次元」
※Room 2にて展示
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宮廻愛 展
※Room 1にて展示
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川上大介 展
※Room 2にて展示
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ウダガワエリ 「トリコロール、休日のある朝」
※Room 2にて展示
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城三和子 展
※Room 1にて展示
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サラサ 「我2 ーワレワレー」
※Room 1にて展示
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木村翼沙 展
※Room 1にて展示
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鎌田仁 展
※Room 2にて展示
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「地球環境、未来の子供達に今できること」展
私達が引き起こした環境汚染により、地球は大変な事になっています。その問題に直面している私達が未来の子供達にできる事はまず一人一人がそれに気づく事ではないかと思います。作品を通してその事に共感を得られれ (…)
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森田優希子 「私とそして、小さな彼女」
※Room 2にて展示
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はたぐちさちこ 展
「世界はムコウガワと地続きで、身近に存在するものなのかもしれません」 (アーティストより) ※Room2にて展示
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田中幹子 「生命の内的エネルギー」
植物、動物すべての生あるものの生命の内的エネルギーを表現した作品です。 ※Room1にて展示
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光島貴之「言葉によって広がる絵」
※Room1にて展示
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「森の木のためにできること:おはし」展
今、地球の未来のために何ができるかと問いかけた時、少しでも自分たちにできる事の一つは、 割箸を使わずに自分のお箸を使う事でした。(割箸3膳でA4の紙が再生できるとのことです。)この展覧会では、120 (…)
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二宮幸司「起きて半畳寝て一畳」
日本の古い言葉に「起きて半畳寝て一畳」というのがあります。人ひとり暮らすのに最低限それだけのスペースがあれば充分だという事です。でも、人にはゆとりが大切かと思います。そこで、そのスペースにどれだけのゆ (…)
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植松美早 「起きて半畳寝て一畳」
日本の古い言葉に「起きて半畳寝て一畳」というのがあります。人ひとり暮らすのに最低限それだけのスペースがあれば充分だという事です。でも、人にはゆとりが大切かと思います。そこで、そのスペースにどれだけのゆ (…)
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丸毛悠起子 「百花繚乱」
※Room 1にて展示
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花木ちひろ 「守るために 2」
※Room 2にて展示
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辰巳嘉彦 「white on black」
「白で覆いつくされた黒は滲んで溶けた。わずかな色を残して…。 白と黒、直線と曲線、光と影、そういった2つの要素を行き来するneutralを表現しています。人間の根源的な反復動作から、地球のあらゆる自 (…)
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生形悌 「Daily Record」
「それは日記のようで、記録のようで、痕跡のようで、…。 私が日々服用している抗鬱剤は、体内で神経伝達物質の分泌を調整する。 その薬に依存しきった身体が感じる日常は、幸か不幸か無感覚である。(しかし (…)
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亀井麻里 「しだれの中」
※Room 2aにて展示
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EMGUS 「EMGUS'S EMGUS」
※Room 2bにて展示
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高城圭吾 「地下に眠る夏」
※room1aにて展示
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近藤直人 「ぼーっとしてたら、見えてきました。」
※Room 1bにて展示
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泉千晶 「a shape of mine」
※Room2aにて展示
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森山蘭子 「歩く 足もとから 風にのって」
※Room2bにて展示
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宮川真一 「ceramic bakery」
「火を用い『焼く』という行為はヒトだけができることです。 焼くという行為はヒトである証しなのかもしれない。表現することもまた同じく・・・ 陶は焼いて完成する。パンも焼いて完成する。一方は収縮しもう一 (…)


