ニュートロンの過去イベントのリスト
以下はニュートロンで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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安藤みちこ 「クリーニング -Do the cleaning-」
鉛筆でさらさらと描かれたドローイングを張り合わせて、水道管ゲームの様にイメージを展開するもの、色紙にパステルなどで具体的に描かれるドローイングのシリーズ、そして油絵のキャンバスはそれぞれ違った魅力を持 (…)
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柴田芳作「A Garden in the mind」
【画像: 柴田芳作】
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泉洋平 「視線の休譜」
「私の作品をある決まった視点から見たとき、歪んでいたイメージが遠近法によって正しいイメージになります。これを発想の始点に、空間における鑑賞者と作品の関係、そして歪みに対する人の認識能力へとテーマは移行 (…)
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三瀬夏之介 「僕の神さま」
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大和由佳 展
【画像:「泥で洗う-cage-」 (2008) サイズ可変/インスターレーション レンガ粉、水、透明アクリル棒など】
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衣川泰典 「ふれて/みる」
版画と絵画を組み合わせながら自己を巡る旅を美術として考察する衣川が、久しぶりの個展に挑む。スクラップブックという個人の記録から端を発し、他人の記憶を追体験する旅、自分の記憶を遡る旅を始め、大きな夜空の (…)
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伊吹拓 「The World Turns Over」
京都、大阪をはじめ各地で精力的に発表を続ける気鋭の画家が個展としては3年ぶりに登場。 ダイナミックで繊細な絵画表現を追求する中で、これまでもイタリア料理店やニュートロンのカフェ等でも展示を行い、日常 (…)
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中比良真子 「The World Turns Over」
「Art court Frontier」や「Kyoto Art Map」など、関西の若手選抜展においてことごとく高い評価を得る作家が、2年ぶりの待望の新作個展に挑む。 女性や植物、水などを得意なモチ (…)
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もりやゆき 展
「陶」を制作の出自としながらも、その表現は平面、立体、インスタレーションと多岐に渡り、ダイナミックでありながら繊細な心の機微を表現する異色の作家。あえて言うなら日常の空間に作品を設置することによって、 (…)
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マスジョ 展
【画像:「スナノオンナ」(イメージ) 鏡、砂、アクリルボックス】
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鈴木宏樹 展
【画像:「シか」 (2007) 剥製、楠木 34x52x51cm】
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千光士誠 展
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「お正月だよニュートロ ン!」展
2008年の年明けは、現代美術と日本の正月を面白おかしく考える、ユニークなグループ展。 駄菓子のような美術を志して人気の「現代美術二等兵」、水墨画の奇才・高橋良、そして京都市立芸大彫刻科の加藤元と鈴 (…)
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松本けい子 展
京都のアンダーグラウンドシーンから羽ばたき、着実に歩みを進めている彼女が久しぶりにニュートロンでの個展に挑む。松本の叔母にあたる八幡はるみの染めによる布地の上に、松本けい子のペンが、筆が、そして針がど (…)
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表恒匡 展
私たちが普段「見ている」と思っている事象は、実はただ漠然と「見せられている」に過ぎないのかも知れない・・・。映り込みや光の屈折など、視覚に邪魔な要素をあえて取り込むことで能動的な行為としての「見る」こ (…)
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齋藤周 「それでも優しい風は吹く」
北海道から爽やかな風が、再びニュートロンに届きます。大小様々な絵画のイメージが繋がって生まれる作品は、場所やそこで出会う人々と響き合い、新たなる旅へと向かうごとに変わっていく光景。紅葉と呼応するかのよ (…)
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岩崎なな 「SPACEAFFAIR」
生命を形作り、やがては昇天する「つぶ」によって生かされている生き物とその世界。 独自の死生観が広がる神秘的な世界を、絵画・立体・映像・インスタ レーションを通じて表現。 東京を中心に活動し、「アー (…)
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masakishimon 「room 101」
空間から影響を受け、またその空間へと影響を及ぼそうと試みる二人。映像という、今の時代に欠かせない表現手法を用いて、人間と場の関わりを模索する。ついにカーテンが閉ざされるギャラリー空間の中に漂う光線と、 (…)
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三瀬夏之介 展
今年の春よりイタリアへ留学中の三瀬夏之介が、一時帰国してニュートロンへ登場する。日本の現在、過去、未来を描くかのようなスケールの大きさと、日本人としてのルーツを感じさせ、今やすっかり日本画というジャン (…)
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武内咲子 展
アイスクリームや恐竜など、ポップでユーモラスなモチーフをカラフルに描いてきた武内咲子が、昨年から作風を大きく変えつつある。単色による目くらましのような発色の奥に、鳥獣戯画のように見えかくれする生き物達 (…)
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大西康明 展
今年の春に「TARO賞」グランプリを受賞し、いよいよメジャーへの一歩を踏み出した大西。不安定で不定形な存在を現す彫刻としての表現は、時にダイナミックに、時にドラマチックに我々を魅了して止まない。何も無 (…)
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「かけらな夏」展
本展覧会ではneutron企画作家の中から、コラージュ/イメージの断片の再構成/日常を思わせるモチーフ群、表現メディアは異なりますが、そのような共通項を持つ作家達を選抜し、展示、販売いたします。映像あ (…)
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冬耳 「flesh cluster」
夏の夜空に打ち上がる花火の様に、華々しく豪快に描かれる色彩の競演。圧倒的な宇宙のスケールから、私達人間の体内のミクロの細胞まで、エネルギーとフォルムを追求する作家の旅は自在に変化する。時に官能的に、時 (…)
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中村裕太 「NOW NO SWIMS ON MON」
陶を用いて視覚にまつわる様々な問いかけを発する異色の新鋭が初個展・初登場。私達のイメージする陶の用い方から逸脱し、その特性を活かしたユニークな試み。今回はタイトルの示す通り、「シンメトリー(対称)」を (…)
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大舩真言 「time - moment - time」
絵画の持つ力を枠の中だけに留めず、展示空間に及ぼそうとする試みは、ミクロ・マクロ的宇宙観を備えた作品によって鑑賞者に届くだろう。日本画を超えた彼の絵画は、建築や環境までをもその領域に近付けようとする。
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石垣倫生 展
踊り、くねり、叫び、熱視線を投げかける女性と金魚の奇妙な組合せ。原色の強い印象の色彩と不思議なモチーフによって幻覚の様に見えつつも、そこに描かれているのは女性に対する深い憧憬と崇拝に近い感情か。
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扇谷美和子 「rolling thunder」
陶芸を出自としながら木、紙、ガラスなど様々な素材を用いて制作を行い、自らの内面世界と超自然の圧倒的な力を結び付けようと試みる気鋭の作家。「こわれもの」としての質感は一方で力強さを備えている。
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加藤元 展
平面、立体造形、インスタレーションなどの手法を用いて「視覚」に訴えかけ、その危うさや記憶から引き出される心理を浮き彫りにする新鋭。ロンドンで学びこの春から京都へやってきて、今回はキャリア初個展となる。
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林勇気 「やすみのひのしずかなじかん」
てくてくと歩くその先に、誰かの地図が広げられている。 うっすらと霧がかった様に見える世界は、果してファンタジーと言い切れるのか。 ファミコン世代を自称する気鋭の映像作家が、満を持してニュートロン初 (…)
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フジイタケシ 展
「子供の頃に感じてた、なんともいえない気持ちをフッと感じてもらいたいです。」 アーティストより。
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「"bespoke" - made to measure」展
版画、テキスタイル、服飾などの要素を用いながら、日本人の感覚にも通じる繊細で叙情的な印象の世界を提示。画面に生じるコントラストが調和と違和感を生じさせ、皮膚感覚を経た服飾作品は、「服」としての存在と素 (…)




