「後宇多法皇入山700年記念 大覚寺の名宝」展
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京都国立博物館にて
メディア: 絵画 ・ 書道
嵯峨御所として名高い大覚寺は、徳治二年(1307)7月に後宇多天皇(1267~1324)が入寺したことで、大いにその復興がなされました。力強くのびやかな後宇多天皇の書をはじめ、諸殿を華麗に飾った狩野山楽の襖絵などを展示します。
【画像:「後宇多天皇像」大覚寺蔵】
スケジュール
2007年08月08日 ~ 2007年09月17日
アーティスト
狩野山楽 他
ホームページ
http://www.kyohaku.go.jp/ (アートスペースのウェブサイト)
入場料
一般 500円、小・中学生・70歳以上・障害者手帳等をお持ちの方 無料。特別展覧会は別料金となる場合がある
アートスペースの開館時間
9:30から17:00まで
月曜休館
月曜日が祝日の場合は開館、翌日休館。年末年始休館、特別展覧会は18:00閉館
アクセス
市営バス・博物館三十三間堂前バス停より徒歩1分、京阪線・七条駅より徒歩7分
住所
〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527
電話: 075-541-1151 ファックス: 075-531-0263
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「後宇多法皇入山700年記念 大覚寺の名宝」展</a>』
会場: 京都国立博物館
スケジュール: 2007年08月08日 ~ 2007年09月17日
住所: 〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527
電話: 075-541-1151 ファックス: 075-531-0263

