「鎖国下の日本と外国」展

poster for 「鎖国下の日本と外国」展

常設展
神戸市立博物館にて
メディア: プロダクト その他

江戸時代は外国との交流はなかったと思われがちですが、実際はそうではなかったのです。望遠鏡、ガラス器、和時計などの外国の技術の影響をうけたものや、ヨーロッパの学問を研究した洋学関係資料、世界地図などによって、外国の影響を示します。
※1階展示室1にて展示

【画像:「18世紀以降の日本製望遠鏡」】

スケジュール

常設展

入場料

無料

アートスペースの開館時間

10:00から17:00まで
金曜日は19:00まで
月曜休館
月曜日が祝日の場合は開館、翌日休館。祝日の翌日休館、年末年始休館

アクセス

JR線・ポートライナー・地下鉄山手線・阪急線・阪神線・三宮駅より徒歩約10分

住所

〒650-0034 兵庫県神戸市中央区京町24
電話: 078-391-0035  ファックス: 078-392-7054

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『<a href="http://www.kansaiartbeat.com/event/2007/EC8D">
「鎖国下の日本と外国」展</a>』
会場: 神戸市立博物館
スケジュール: 常設展

住所: 〒650-0034 兵庫県神戸市中央区京町24
電話: 078-391-0035  ファックス: 078-392-7054