東京とNew York のアートビートも
このイベントは終了しました。 京都市美術館にて メディア: 絵画
収蔵品から様々な分野・作家の作品を選び、色の響きあいや調子を楽しみながら、色の意味や意図を探る。 色を生み出す素材や技法、歴史的文化的背景にもふれ、色に現れる京都の特色を見直してみる。
【画像:菊池契月「紫騮」(1942)】
2008年06月28日 ~ 2008年08月31日
梶原緋佐子、北脇昇、吉仲太造、山鹿清華 他
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