横山裕一 「これがそれだがふれてみよ」

兵庫県立美術館

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兵庫県立美術館は平成元(1989)年度より「美術の中のかたち―手で見る造形」展を開催してきました。この展覧会は、視覚に障がいをもつ人にも美術館に来ていただきたいという思いと、作品に手で触れて鑑賞をすることにより、視覚にかたよりがちな美術鑑賞のあり方を問い直すことを目的としたものです。25 回目となる今回は横山裕一(よこやま・ゆういち、1967年宮崎県生)氏を出展作家に迎え、当館所蔵の彫刻作品とのコラボレーションを試みます。視覚、触覚、想像力という三つの領域を使って楽しむ本展は、これまでにない新鮮な美術体験をもたらしてくれるでしょう。

[関連イベント]
アーティスト・トーク
日時: 7月19日(土)16:00~17:30
会場: 兵庫県立美術館レクチャールーム
出演: 横山裕一(出展作家)
聞き手: 小林公(兵庫県立美術館学芸員)
定員: 100名
参加費: 無料

ワークショップ
日時: 10月5日(日)13:30〜16:30
会場: 兵庫県立美術館アトリエ2
出演:横山裕一(出展作家)
対象: 中学生以上(中学生以下のお子様の同伴も可)
定員: 20名(要申し込み)
参加費:300円(別途観覧券も必要)
※申し込み方法は公式ホームページをご確認下さい。

学芸員によるギャラリートーク「横山裕一展について」
日時: 8月23日(土)16:00〜
会場: 兵庫県立美術館1階常設展示室
参加費: 無料(要観覧券)

メディア

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スケジュール

2014年07月19日 10:00 ~ 2014年11月09日 18:00
特別展開催中の金・土曜日は20:00まで

アーティスト

横山裕一

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