「早春展 千家に受け継がれる美の形 - 好み、写し、見立てを中心に - 」

湯木美術館

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千家では、千利休の好み物や見立て、それらの写しなどを基準に、時代に即した茶道具を生み出してきました。現在の茶道具のバリエーションの豊かさは、利休の存在が大きく影響しています。本展では、千家に縁のある好みや見立て、写しの道具を中心に、前期・後期あわせて約50点が展示され、茶の湯の「美しい形」がどのように継承され、工夫が加えられながら展開したかが紹介されます。

前期: 1月7日(日)~2月12日(月・祝)
後期: 2月15日(木)~3月25日(日)

メディア

スケジュール

2018年01月07日 10:00 ~ 2018年03月25日 16:30
2月13日(火)、14日(水)は展示替え期間

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