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      <title>KABlog</title>
      <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/</link>
      <description>関西アートビートのブログは関西内外の日本人、外国人の様々なアートを愛するスタッフによって執筆されております。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 07 Aug 2008 14:55:43 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=4.1</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
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         <title>KABの運営に興味がある方はいらっしゃいませんか？</title>
         <description><![CDATA[<p>関西アートビートは、大阪のベルギーフランドル交流センターとTokyo Art Beatを運営するNPO法人GADAGOの共催により、人気を集めていたTABのサイト構造とソフトウェアをそのまま関西にも広めていく形で2007年４月に始められました。15ヶ月間の間、ベルギーフランドル交流センターのすばらしい運営で、300以上の関西アートスペースを紹介し、すばらしいバイリンガルチームが5400以上の展覧会情報（月に360以上！）を掲載してきました。</p>

<p>残念ながら、ベルギーフランドル交流センターは、彼らのこれまでの活動の核であった、フランダース文化を発信するイベント事業、普及活動等に再び集中する為、関西アートビートの活動に終止符を打つことを決定しました。<br />
私達は、KABの誕生から１５ヶ月もの運営にいたる彼らのすばらしい努力と意欲に感謝するとともに、彼らの今後の発展を願っております。<br />
また、これまでKABにご協力いただきました多くの関西のアートスペースの皆様に感謝いたしますとともに、そのアートスペースでの展覧会情報を、このサイトをご利用いただいていた月に３万人以上のユーザーにまた伝えていけるためにも、KABを再開できることを望んでおります。</p>

<p><br />
KABは新しい運営者をさがしているのですが、もう少し具体的には、ベルギーフランドル交流センターの後をうけて、Tokyo Art Beat, New York Art Beatとともに、ArtBeatネットワークに加わって、KABを責任をもって運営してくださる団体を探しております。</p>

<p><strong>KABを運営していく上での基本的な条件については</strong><br />
* スタッフを探し、雇い、トレーニングしていくこと（２名程度のバイリンガルパートタイムエディター、フルタイム広報１名、パートタイムマネージャー１名）<br />
* KABにリストされている300以上の関西アートスペースと親密なコミュニケーションを築いていくこと<br />
* 展覧会情報をすべて英訳し、KABに掲載していくこと<br />
* オフライン、オンライン共に、関西エリアを中心にKABについての広報活動を積極的に行っていくこと<br />
* サイト上のバナー広告を販売していくこと</p>

<p>KABの新しい運営団体はArtBeatネットワークチームから、サイトのメンテナンス、機能追加など技術的側面などについてサポートを受けることができますし、全国的なイベントのプローモーションや、TABで人気を博しているTシャツショップ、外部パートナーとの広告プラットフォームなどでは協力して活動していきます。</p>

<p><br />
<strong>運営団体には下記の条件が求められます。</strong><br />
* 関西エリアに所在すること<br />
* 日本における文化活動への関わってきた背景があること<br />
* サイト自体が経済的に自立できるまでのサイトの運営コストが用意できること<br />
* 非営利の団体であること（歓迎）</p>

<p><strong>KABを運営する利得や、楽しみについて</strong><br />
* 地域のアート・デザインの主要な位置をしめていくこと<br />
* Tokyo Art Beat, New York Art<br />
Beatを作ってきたチームとともに、同じプラットフォームですばらしいコミュニティーサイトを運営していくこと<br />
* クリエイティブカルチャーの最良のものを世界中の街々に成長を続けているネットワークの一部として活動していくこと<br />
* プラットフォームがほぼ無償で提供され、そこからあがる収益の大半がそのまま運営団体の収益になること</p>

<p><br />
KABは日本だけでなく、世界へむけて、関西のクリエイティビティを伝えていくのに必要不可欠なプロモーションプラットフォームです。私たちと希望と意欲を共有する運営団体と出会えることを願っております。<br />
さらに詳細について相談したい方、KABを運営するのにご興味のある方は、contact@kansaiartbeat.comまでご連絡ください。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/08/kab.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/08/kab.html</guid>
         <category>KAB News</category>
	 <author>Paul Baron</author>
         <pubDate>Thu, 07 Aug 2008 14:55:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Kansai Art Beatサービス終了のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<p>この度、ベルギーフランドル交流センターはKansai Art Beatを2008年6月30日をもって終了させていただくこととなりました。Kansai Art Beatは2007年4月から、関西のアートシーンをより多くの方に知っていただこうとバイリンガルのアート・カレンダーを提供しておりました。</p>

<p>このサービスの提供を通して、多くの出会い、そして関西のアートに触れる機会がありました。したがって、このプロジェクトを支えてくださった皆様には、サービス終了においてご迷惑をおかけすることを深くお詫び申し上げますとともに、これまでのご愛顧に厚く御礼申し上げます。</p>

<p>なお、2008年7月1日以降Kansai Art Beatは当サイトのデザイン・プラットフォーム担当者であり、Tokyo Art Beat運営者であるNPO法人GADAGOに託します。</p>

<p>サービス終了まで、残す期間はわずかとなりますが、本サービス運営スタッフ一同、精一杯のサービスに努めさせていただきます。これまで、Kansai Art Beatをご愛顧いただき、心よりお礼申し上げます。</p>

<p>本件についてのお問い合わせはkab@flanders.jpまでお願いいたします。</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/06/kansai_art_beat_1.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/06/kansai_art_beat_1.html</guid>
         <category>KAB News</category>
	 <author>Bernard Catrysse</author>
         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 19:04:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>リビング ＆ デザイン</title>
         <description><![CDATA[<p>2009年秋、関西でデザインをテーマとしたインテリア関係の新しい国際見本市『リビング&デザイン』が開催されます。 </p>

<p>開催主旨は、グローバルレベルのインテリア、デザイン産業の最新情報の発信と交流、先端産業とデザイナー、また企業と伝統産業技術等、デザインを軸とし様々な角度からのマッチングの場を提供し、デザインの可能性を広げることにあります。刻々と変化する社会と政情を背景に、その動きへの適応力を備えると共に、洗錬された独自性を持つデザイン性に焦点を絞った、暮らしを創り演出する全ての要素 ―家具、インテリア、素材、家庭用品を対象とした見本市です。 </p>

<p>既に成熟期にある日本社会では、ヨーロッパ同様、一人一人の背景と環境に適応したその人だけのライフスタイルの確立のため、そのニーズに応え得る、多様性に富んだ選択肢が要求されています。その傾向は今後、より一層進み、人は感性価値に富み、洗錬された要素で創られたその人だけの完成度の高い空間を求めていくことでしょう。 </p>

<p>歴史、伝統、文化と言った豊かな土壌に恵まれた関西は、古くから多くのクリエーターを生み出し、育ててきました。大阪はここに、多様に対応できる家具を製造する技術、アイデアを備えた未来に向け、生活空間とインテリア製品をデザインする豊かな創造性を発信することにより、その創造的、革新的経済都市の位置づけを新たにします。 </p>

<p>この見本市のプレイベントとして、主催者である大阪国際見本市委員会は5月26日、フォーラムを開催します。このフォーラムでは『素敵な暮らし』インテリア産業のこれからをテーマに、ヨーロッパ、日本からインテリア、デザイン業界の一線で活躍する関係者を招き、講演及びパネルディスカッションを行い、見本市のキックオフとします。</p>

<p>詳細は<a href="http://www.fair.or.jp/living/index.html">こちら</a>から</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/05/post_6.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/05/post_6.html</guid>
         <category>Other News</category>
	 <author>Bernard Catrysse</author>
         <pubDate>Mon, 26 May 2008 10:25:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>森山大道写真展　「凶区〜Erotica〜」</title>
         <description><![CDATA[<p>写真家・森山大道氏の個展「凶区～Erotica～」（5月16日～5月28日）は大阪・梅田駅前、赤い観覧車横のビル「HEP FIVE」の8階で開催されている。深いグレートーンの写真は大阪、神戸、長野、山梨、福井、松江、札幌、ニューヨーク、ボストン、サンフランシスコ、サンディエゴ、パリ、ロンドン、アムステルダム、上海、バンコク、ホーチミン、ブエノスアイレス、シドニー、さまざまな都市の空気や人、生き様、日常のスナップショットが映し出されている。ぐいっと飲んでみたいショットだと思う。後味もいい。これらは森山氏が1999年以降の数年間に訪れた街で撮りためた作品である。</p>

<p>会場に飾られた写真の深いグレーの微妙な色合いと動きのある構図、表情は魅力的で、国際的にも高く評価されている。</p>

<p>展示作品の隣の細長い小部屋は観客でいっぱいだった。ドキュメントフィルムを上映している。森山氏の独白に近いインタビュー、新宿での写真撮影の過程、作家のスタジオでの撮影を収録したドキュメントフィルムは大変興味深い。作家の考えや生き様を堪能できるだけでなく、60年代、70年代の日本の写真界の流れが作家と交流の深いアラーキーや関係者達のコメントと共に分かりやすく理解できる。森山氏の「グレートーンがいい」とアラーキーはコメントしている。「アレ、ブレ、ボケ」と形容される荒々しい写真表現で「写真とは何か」を、当時の写真界に問いかけた創作活動についても語っている。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Daido-Moriyama-Exhibition-View.jpg" src="http://www.kansaiartbeat.com/kablog/2008/05/26/daido-moriyama-exhibition-view1.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
【画像：HEP HALL 会場風景 】</p>

<p>現世で起きている事象をインスタントにぽっぽっとシャッターを切り、フィルムに収める。独特のプリント方法で色調や風合いを出す。作家自身も二度と同じ写真は焼けないとコメントしている。</p>

<p>森山氏は「あらゆるものを複写する装置がカメラ」なので「はじめから複写するところから始める方がカメラの本質に合っている」と言う。「美意識や観念的なものを０から作り上げるのがアート」とするならば、森山氏にとっての写真は「社会にあるバラバラの観念を複写する」ことなのだ。つまり「都会の断片をインスタントに撮る」感覚でカメラに収めていく。</p>

<p>使用するカメラは一眼レフより、感じたらすぐ撮れるコンパクトカメラがいいという。「スナップは一眼レフより抵抗感なく撮れる。隠し撮りしやすい。」何よりも「気分に合う」らしい。美しい観念をイメージ化した写真だけが写真ではない。「写真とは何か」を時代に問い続ける森山氏。</p>

<p>「HEP FIVE」の赤い観覧車へは同ビル7階から乗車できる。1周約15分間。<br />
ワン・コインで大阪の都市を上空から、あなた自身のスナップショットを感じてみるのもいいかもしれない。</p>

<p><a href="http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/8925">森山大道 「凶区 Erotica」</a>はHEP HALLにて2008年5月28日まで開催中</p>

<p>YAYA<br />
現代アーティスト。ＮＹ大学アート学部アート学科卒。ＮＹ大学ベニス・プログラム受講。その他ロンドンのセントラル・セントマーティン・カレッジ・アーツ＆デザインで学ぶ。2003年より東京大手町でＪＡＸＡ，三菱地所等の企業とコラボレーションし発表する。2007年夏スペイン政府、サンタンデール港湾局がスポンサーでアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに選ばれる。サンタンデールで制作発表をする。猫好き。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/05/erotica_1.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/05/erotica_1.html</guid>
         <category>Event Review</category>
	 <author>YAYA</author>
         <pubDate>Mon, 26 May 2008 10:11:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Kansai Art Beat1周年記念</title>
         <description><![CDATA[<p>本日、Kansai Art Beatを開始してから一年が経ちました。<br />
この一年、関西では約4600件のアートイベントが開催されたことをご存知だったでしょうか？</p>

<p>今年はKansai Art Beatのブログ(KABlog)をはじめ、あらゆる機能をさらにパワーアップしていきたいと思っております。</p>

<p>これからもKansai Art Beatをどうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/04/post_3.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/04/post_3.html</guid>
         <category>KAB News</category>
	 <author>Tomoko Ishii</author>
         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 11:18:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>小澄源太 展　COSMO HEAD ANNO　ハロー自閉症とミラーニューロン</title>
         <description><![CDATA[<p>なんだかわからないけど、なんだかわかる、この感覚はなんだろう？</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/04/_cosmo_head_anno.html</link>
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         <category>Event Review</category>
	 <author>Toshiki Minamiguchi</author>
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 10:56:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>故郷を想い／描く―エミリー・ウングワレーにおける〈非＝場〉</title>
         <description><![CDATA[<p>ウィリアム・J・ミッチェルによれば、「アボリジナル・アート」の特徴は「純粋に視覚的な快感」を見る者に与えるという点に集約されるという。（註1）現在、国立国際美術館で開かれている<a href="http://www.kansaiartbeat.com/event/2007/73CE">「エミリー・ウングワレ―展」</a>（2008年2月26日～2008年4月13日。以後、東京・国立新美術館へ巡回）で見ることのできる、「アボリジナル・アート」の最前線に位置するエミリー・ウングワレー（1910頃-1996）の絵画は確かに、とても七十代から筆を持ち始めたとは思えないほど、瑞々しい色彩に溢れている。果物のように鮮やかな彼女の絵画は「視覚的な快楽」という言葉にまさに相応しい。</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/04/post_5.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/04/post_5.html</guid>
         <category>Event Review</category>
	 <author>Ichiro Doi</author>
         <pubDate>Wed, 02 Apr 2008 07:17:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>eco 「しらん保護部隊」</title>
         <description><![CDATA[<p>大阪・中崎町にある<a href="http://www.kansaiartbeat.com/venue/89C301AC">iTohen</a>で現在開催されているecoの展覧会。</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/03/eco.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/03/eco.html</guid>
         <category>Photo Report</category>
	 <author>Tomoko Ishii</author>
         <pubDate>Sun, 23 Mar 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>川又愛 「action」</title>
         <description><![CDATA[<p>アーティスト川又愛（カワマタアイ）は幼少の頃、消防士に憧れた。だが、実際見る消防士は男ばかり ... 女性と職業を考える印象深い作品展。</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/03/_action.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/03/_action.html</guid>
         <category>Photo Report</category>
	 <author>Tomoko Ishii</author>
         <pubDate>Mon, 03 Mar 2008 17:33:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>写真の美術／美術の写真「浪華」「丹平」から森村泰昌まで</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>「写真とは何だろう？」と考えてみるのも、アートのたしなみ。</strong></p>

<p>写真には写らない美しさがあるから」と歌うロッカーがいるかと思えば、「この写真この世のものでないものが写ってるぞ」というものがいる。つまり、写真とは、ごく日常的な感覚からすると、現実を写すものであって、現実にない（いない）もの、現実をこえるものは写らない（たまには写る？）といえる。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/03/post_4.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/03/post_4.html</guid>
         <category>Event Review</category>
	 <author>Toshiki Minamiguchi</author>
         <pubDate>Mon, 03 Mar 2008 11:28:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Kansai Art Beatの新しいエディター募集</title>
         <description><![CDATA[<p>Kansai Art Beatは関西のアートシーンに貢献できるバイリンガルのエディターを募集しています。仕事の内容は主にデータ入力と日→英の翻訳になります。</p>

<p>興味のある方は<a href="http://www.tokyoartbeat.com/jobs/2008/A5F2">TABJobsのページ</a>をチェックしてください。皆様のご応募をおまちしております。</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/02/kansai_art_beat.html</link>
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         <category>KAB News</category>
	 <author>Tomoko Ishii</author>
         <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 11:37:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>KABがKansai Scene　2008年2月号に掲載</title>
         <description><![CDATA[<p>英字雑誌Kansai SceneにてKABが紹介されました。</p>

<p>まだごらんになってない方には、<a href="http://www.kansaiscene.com/current/html/update.shtml">ここ</a>にてオンライン公開されています。</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/02/kab_featured_in_latest_kansai.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/02/kab_featured_in_latest_kansai.html</guid>
         <category>The Press</category>
	 <author>Tomoko Ishii</author>
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:45:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2月2日 &amp; 3日　ONE WORLD FESTIVAL（KAB参加！）</title>
         <description><![CDATA[<p>今週末、大阪の国際交流センターにてONE WORLD FESTIVALが開催されます。<br />
そして、なんとKansai Art Beatも参加します。</p>

<p>詳細は下記にてチェック！</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/01/one_world_festivalkab.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/01/one_world_festivalkab.html</guid>
         <category>KAB News</category>
	 <author>Tomoko Ishii</author>
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 13:59:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2008年度　新年のご挨拶</title>
         <description><![CDATA[<p>とうとう2008年になりました。</p>

<p>ご挨拶が遅れましたが、<br />
本年度もKansai Art Beatをよろしくお願いします。</p>

<p>2007年はKansai Art Beatが立ち上がり、<br />
バタバタしながらあっという間に時間が過ぎてしまいました。</p>

<p>今年はますます皆様に役立てる情報サイトとして<br />
拡大していきたいと思います。</p>

<p>今年もどうぞよろしくお願いします。</p>

<p>Kansai Art Beat スタッフ一同</p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/01/post_2.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2008/01/post_2.html</guid>
         <category>KAB News</category>
	 <author>Tomoko Ishii</author>
         <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 15:49:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>関西文化の日＝入場無料！</title>
         <description><![CDATA[<p>関西文化の日って？</p>

<p>なんと、この日は関西の327施設の美術館、博物館などの文化施設が入場料無料となります。<br />
（※注　原則として常設展）</p>

<p>今年の記念すべき「関西文化の日」は11月17日（土）と18日（日）です。</p>

<p>この機会に関西アートビートを使って<br />
近くにある美術館に足を運んでみてはどうでしょうか？</p>

<p>気になる参加施設は下のリンクをクリック：<br />
<a href="http://www.kansaibunka.com/bunkanohi.php?Mode=List_Bunka">「関西文化の日」参加館リスト</a></p>]]></description>
         <link>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2007/10/111718318.html</link>
         <guid>http://www.kansaiartbeat.com/kablog/entries.ja/2007/10/111718318.html</guid>
         <category>Other News</category>
	 <author>Tomoko Ishii</author>
         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 16:47:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
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