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<title>KAB イベント メディア - その他: トーク・イベント</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/901D">
<title>「モディリアーニ」展</title>
<link>http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/901D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/901D"><img src="http://www.kansaiartbeat.com//media/event/2008/901D-80" alt="poster for 「モディリアーニ」展" /></a><br /><a href="http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/901D">「モディリアーニ」展</a>
<br /> 国立国際美術館にて  (大阪市内(キタ)エリア) 

<br />(2008年07月01日 〜 2008年09月15日)</p>
<p>20世紀初頭にパリのモンパルナスで活躍したアメデオ・モディリアーニ（1884-1920）は、エコール・ド・パリを代表する画家として知られています。しかし、モディリアーニが自らの創造の源泉として、原初的な力にあふれるアフリカやオセアニア、東南アジアなどの芸術に深い関心を寄せていたことは、あまり注目されてきませんでした。 プリミティヴ美術（原始美術）の素朴で純粋な造形は、当時ピカソやマティス、ドランといった前衛的な芸術家たちが新しい表現を探求する過程で、重要な指針となりました。モディリアーニもまた、プリミティヴ美術を理知的に分析し、それを革新的な表現に結びつけた画家であったことが明らかになってきています。 本展では、プリミティヴ美術の影響を色濃く示す初期のカリアティッドの作品群から独自の様式を確立した肖像画にいたるまで、幅広い作品を紹介し、プリミティヴィスムに根ざしたモディリアーニの芸術がいかなる変遷をとげたのかを探ります。 10カ国におよぶ国々から集められた作品を通して、前衛画家としてのモディリアーニの功績を一望できるまたとない機会になります。
※B3にて展示

講演　「モディリアーニとプリ三ティヴィスム」　7月1日（火）　14:00〜
マルク・レステリーニ
※B1講堂にて

講演　「どうして首が長いの？モディリアーニの秘密」　7月19日（土）　14:00〜
宮下規久郎
※B1講堂にて

講演　「モディリアー二とその時代」　8月10日（日）　14:00〜
案来正博
※B1講堂にて

こどものイベント　8月16日（土）、8月17日（日）　10:30〜12:00　14:00〜16:00
対象　小学1年生〜小学6年生
定員　18名
申し込み制
※B1講堂、B3展示場にて

【画像：モディリアーニ「少女の肖像（ユゲット）」 (1918)　油彩・カンヴァス　(c) アサヒビール株式会社】</p>
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<item rdf:about="http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/26FC">
<title>塩田千春 「精神の呼吸」</title>
<link>http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/26FC</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/26FC"><img src="http://www.kansaiartbeat.com//media/event/2008/26FC-80" alt="poster for 塩田千春 「精神の呼吸」" /></a><br /><a href="http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/26FC">塩田千春 「精神の呼吸」</a>
<br /> 国立国際美術館にて  (大阪市内(キタ)エリア) 

<br />(2008年07月01日 〜 2008年09月15日)</p>
<p>塩田千春（1972年、大阪生まれ、ベルリン在住）による日本初紹介となる靴の作品のほか、窓やベッドを用いたインスタレーションで構成します。
※B2にて展示

アーティストトーク　8月9日（土）　14:00〜
※B2展示場にて

ギャラリ・トーク　7月26日（土）　14:00〜
※B2展示場にて

講演　8月31日（日）　18:30〜
事前申込制
2500円
定員　100名
※B2展示場にて

ワークショップ　「てのひらのくつ」　7月12日（土）　13:00〜16:30
定員　20名
対象　小学4年〜中学3年生
※B1講堂にて</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/7D15">
<title>「再発見! 五陶地のやきもの 丹波・但馬・摂津・播磨・淡路」展</title>
<link>http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/7D15</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/7D15"><img src="http://www.kansaiartbeat.com//media/event/2008/7D15-80" alt="poster for 「再発見! 五陶地のやきもの 丹波・但馬・摂津・播磨・淡路」展" /></a><br /><a href="http://www.kansaiartbeat.com/event/2008/7D15">「再発見! 五陶地のやきもの 丹波・但馬・摂津・播磨・淡路」展</a>
<br /> 兵庫陶芸美術館にて  (兵庫県(その他)エリア) 

<br />(2008年06月14日 〜 2008年09月23日)</p>
<p>兵庫県は、摂津・播磨・淡路・丹波・但馬の旧五カ国が合併した県であり、各地ごとに特色ある陶磁器が生産されました。本展は、開館後３年を経過することにあわせ、兵庫県下において大正時代までにつくられた陶磁器約200点を紹介し、郷土の窯業史を回顧しようとするものです。

前期　6月14日〜8月3日
後期　8月5日〜9月23日

講演　「丹波焼」　7月5日（土）　14:00〜15:30
松岡千寿（当館学芸員）
定員　70名（当日先着順）
※研究棟セミナー室にて

講演　「明石周辺のやきもの」　7月19日（土）　14:00〜15:30
稲原昭嘉（明石市教育委員会）
定員　70名（当日先着順）
※研究棟セミナー室にて

講演　「三田焼」　8月9日（土）　14:00〜15:30
山崎敏昭（三田市教育委員会）
定員　70名（当日先着順）
※研究棟セミナー室にて

講演　「王地山焼」　8月23日（土）　14:00〜15:30
梶山博史（当館学芸員）
定員　70名（当日先着順）
※研究棟セミナー室にて

講演　「東山焼」　9月20日（土）　14:00〜15:30
山本和人（姫路市書写の里・美術工芸館）
定員　70名（当日先着順）
※研究棟セミナー室にて

ワークショップ　7月21日（月）、9月6日（土）　13:00〜16:30
2000円
※詳細は下記URLにて参照。

ギャラリートーク　6月21日（土）、7月12日（土）、7月26日（土）、 8月16日（土）、8月30日（土）、9月13日（土）　14:00〜

【画像：「染付祥瑞写瓢形徳利」王地山焼】</p>
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