「朝鮮の美術工芸 高麗青磁を中心に」展
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高麗美術館にて
メディア: 工芸品 ・ 陶芸
誕生から千年以上経った今も人々を魅了してやまない、高麗時代を代表するやきもの「青磁」。特徴として透明感のある静謐な趣をもち、また白土と赤土を嵌め込み文様を施す象嵌技法が発展しました。今回は、巧みな装飾技法でその優美を極めた高麗青磁をはじめ粉青沙器、さらに仏教美術などをご紹介します。
【画像:「青磁象嵌菊花雲鶴文碗」高麗美術館蔵】
スケジュール
2008年05月30日 ~ 2008年08月31日
ホームページ
http://www.koryomuseum.or.jp/ (アートスペースのウェブサイト)
入場料
一般 500円、高校・大学生 400円、小・中学生 300円
アートスペースの開館時間
10:00から17:00まで
月曜休館
年末年始休館、展示替え等のため休館する場合あり
アクセス
JR線・京都駅より市バス9番に乗り、加茂川中学校前バス停より徒歩1分
住所
〒603-8108 京都府京都市北区紫竹上岸町15
電話: 075-491-1192 ファックス: 075-495-3718
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「朝鮮の美術工芸 高麗青磁を中心に」展</a>』
会場: 高麗美術館
スケジュール: 2008年05月30日 ~ 2008年08月31日
住所: 〒603-8108 京都府京都市北区紫竹上岸町15
電話: 075-491-1192 ファックス: 075-495-3718

