「古代イランの造形 - 土器と青銅器」展
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大阪市立東洋陶磁美術館にて
メディア: 工芸品 ・ 陶芸
現在のイラン・イスラム共和国を中心とした地域では、紀元前6000年頃に北部から南西部にかけての地域で土器が作られ始めました。一方金属器については、恵まれた鉱物資源を利用して既に前4000年頃には金属精錬が行われていたことが明らかになっています。
今回の展示では、高田早苗コレクションから、古代イランの土器と青銅器を厳選して約20点を展示します。
【画像:「注口壺を持つ男性像」(紀元前1千年前半)】
スケジュール
2008年04月01日 ~ 2008年07月03日
ホームページ
http://www.moco.or.jp/ (アートスペースのウェブサイト)
入場料
一般 500円、高校・大学生 300円、小・中学生 無料、特別展覧会は別料金となる可能性がある
アートスペースの開館時間
9:30から17:00まで
月曜休館
月曜日が祝日の場合は開館、翌日休館。年末年始休館、展示替え等のため休館する場合あり
アクセス
京阪線または地下鉄御堂筋線・淀屋橋駅1番出口より徒歩5分、京阪線または地下鉄堺筋線・北浜駅1-26番出口より徒歩5分
住所
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島1-1-26
電話: 06-6223-0055 ファックス: 06-6223-0057
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「古代イランの造形 - 土器と青銅器」展</a>』
会場: 大阪市立東洋陶磁美術館
スケジュール: 2008年04月01日 ~ 2008年07月03日
住所: 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島1-1-26
電話: 06-6223-0055 ファックス: 06-6223-0057

