大阪タカシマヤ美術画廊の過去イベントのリスト
以下は大阪タカシマヤ美術画廊で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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杉本貞光 展
【画像:「紫志野茶碗」11.8x7.8cm】詳細 »
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津地威汎 展
【画像:マルセイユ】詳細 »
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柳原睦夫 「OWLの栖む井戸」
今回のテーマは「井戸」です。どこまでも青く深い井戸のイメージと井戸茶碗に向けたアンチテーゼとが絡み合った新作約40点を発表いたします。 【画像:柳原睦夫「OWLの栖む井戸」25x18.5x16】詳細 »
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第3回桃花の会展
「桃花の会」の第3回展を高島屋美術部創設百年記念の一環として開催いたします。会名の「桃花」とは唐の詩人李白の詩「山中問答」より命名され、桃源郷の故事より、その理想郷を志として2004年に発足いたしまし…詳細 »
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加藤溪山 「青瓷」
花生、香炉、鉢など力作を出品いたします。 【画像:加藤溪山「砧青瓷香炉」11.5x10cm】詳細 »
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谷川泰宏 「創造へのまなざし」
谷川泰宏の作品は独自の洗練された様式美は現代を鋭くとらえ華麗で気品に溢れています。今展では新たな創意のもと、12星座を含めた意欲作を発表いたします。 【画像:谷川泰宏「なんて素晴らしい日」】詳細 »
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高内秀剛 展
茶碗、花入、大皿、鉢など約60点を出品します。 【画像:高内秀剛「織部花入」15.5x29cm】詳細 »
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上村淳之 展
【画像:「飛翔」30号】詳細 »
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「德田八十吉 「耀彩」
【画像:「耀彩鉢・彩宴」 52.5x7cm】詳細 »
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田邊小竹 「挿花 山村御流」
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綿引道郎 展
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志村ふくみ 展
染織家の展示。詳細 »
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林敬二 展
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「West Winds」 展
現代木版画家3名による本格的なグループ展。詳細 »
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今井眞正 展
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中山忠彦 展
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春季創画小品展
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金重晃介 展
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西田藤夫 展
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「高島屋美術部創設百年記念 2008年 想の会」展
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玉野勢三 展
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黒光茂明 展
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四代 眞清水蔵六 展
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高波壮太郎 展
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「日本画小品」展
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藤原史暁 展
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小森邦衞 展
ギャラリートーク 2月17日(日) 14:00〜 【画像:「曲輪造籃胎喰籠」 21.5x9.2cm】詳細 »
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中村豊 展
【画像:「白釉グリップ角掛花入」 23.0x9.0x42.0cm】詳細 »
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「山村御流いけばな」展
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第6回 EVOLUTION 16 展
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吉岡耕二 展
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河井透 展
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武蔵野会 展
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現代書道二十人 展
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天野裕夫 展
【画像:「鯨王母艦」 60cm ブロンズ】詳細 »
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坂部隆芳 展
【画像:「エシン」 130x130cm】詳細 »
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川淵直樹 展
【画像:「南蛮壺」 41.5x37.5cm】詳細 »
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秋山信子 展
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鍵谷節子 展
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第39回 十騎会 展
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「迎春用作品」展
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仲間智登志 展
【画像:「土産をもって」 27.5x14.5x36cm】詳細 »
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「そんなり」展
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石踊達哉 展
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第12回 21世紀の目 展
ギャラリートーク 12月8日(土)14:00〜 詳細 »
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扇田克也 「光のカタチ」
【画像:(奥) 「Cube #67」 18.7x20.3x19.8cm、 (前) 「Cube #65」 19.1x18.3x22.4cm]詳細 »
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國府克 展
【画像:「富士悠悠」】詳細 »
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十四代 中里太郎右衛門 展
【画像:「唐津白地黒掻落し芙蓉文壺」 38.4x33.5cm】詳細 »
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大石良太 展
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元永定正 展
【画像:「しろいさんかくくろながれ」 アクリル・キャンバス】詳細 »
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平岩洋彦 展
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金重有邦 展
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中村紀興 展
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加藤孝造 展
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池口史子 展
【画像:「黒いアマリリス」】詳細 »
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澄川喜一 展
【画像:「OROCHI」 26x14x32cm ステンレス】詳細 »
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中村翠嵐 展
【画像:「紺青交趾雲鶴手桶水指」 24.5x24.0cm】詳細 »
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ブライアン・ウィリアムズ 展
ギャラリートーク 10月13日(土)、14日(日)各日14:00〜 【画像:「かいつぶり天国」 80x75cm 油彩・パネル】詳細 »
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八章会 展
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筒井廣明 展
【画像:「青白磁輪花刻文器」】詳細 »
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藤原敏行 展
【画像:「芥子」】詳細 »
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小澤一正 展
【画像:「砂上の日常」】詳細 »
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智内兄助 展
【画像:「高砂の」 98x63cm】詳細 »
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羽田裕 展
【画像:「サン・フランチェスコ朝露」】詳細 »
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原憲司 展
【画像:「黄瀬戸茶碗」 10.5x7.0cm】詳細 »
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朱芯会 展
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西村公泉 「鬼が云う」
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西井義晃 展
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「第3回 madoka」展
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藤原和 展
【画像:「耳付花器」29.5x39.0cm】詳細 »
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神山直彦 展
【画像:「窯変茶碗」11.0x10.5x7.8cm】詳細 »
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赤江華城 展
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星星會 展
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佐藤敬助 展
【画像:「フロンティアーあこがれー」 55x100x128cm】詳細 »
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「7人のエスプリ 時代をうつすものたち」 展
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寺池静人 展
「生涯のテーマでもある草木の花や葉は、その時々に美しく心をなごませてくれる、形に模様にと釉滴彩の手法と共に表現して参りました。ロクロをはじめて55年の月日、父とは異なった作風と願いつつも、筆とヘラの違…詳細 »
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菅原さちよ 「春秋心葉」
【画像:「訪れる日」 p.12】詳細 »
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水江東穹 展
水江先生は昭和15年京都市に生まれ、幼少の頃より書画家である父鴻雲先生に師事され、独自の彩墨画の画境を創造されています。今展では「良寛・花・山水」を主題に、先生が永年にわたってその生き方を敬愛されてい…詳細 »
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木澤定一 展
木澤は1930年東京に生まれ、1950年に林武、田近憲三に見出されました。その後、今日に至るまで個展を中心に制作発表を続けておられます。厚塗りで堅牢な絵肌のグランドキャニオンやニューヨーク、ヨーロッパ…詳細 »
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壺井義統 展
壺や鉢に魚や鳥をデザインした型を押しあて器の表面を装飾する印紋という技法に拘りつづける壼井義統の新作展を開催いたします。今展でも個性的な力作約60点を発表いたします。詳細 »
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廣崎裕哉 展
酸化焼成を主調とする白瓷作品を手がける廣崎裕哉の新作展を開催します。彫刻性のある動物の姿態をとらえあしらった陶板、陶筥を中心に茶器なども発表します。 画像:「陶筥 鶴」 30x1cm詳細 »
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「サムホール」展
京都画壇で活躍されておられる約40名のアーティストによるサムホール(22.7×15.8cm)展を開催いたします。四季折々の草花や風景などをモチーフに描かれた小さな世界を展示します。詳細 »
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「現代工芸秀作」展
現代工芸分野の中で活躍し、高い人気を博している作家の作品を集め一堂に展覧いたします。詳細 »
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藤原敬介 展
藤原敬介は備前を離れ、美濃で修業された後、岡山市郊外の桃の里に築窯され、備前志野という独自の作風を生み出すと共に織部・黄瀬戸など美濃系のやきものに長年取り組んできた。1997年からはお家芸の備前陶にも…詳細 »
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前島秀章 展
前島は1939年静岡県に生まれ、木に魅了されて今日に至るまで独学にて研鑽を積んできた。“芸術は人間を幸せにするためにある”と信じる木彫作品は世代も国籍も超えた感動を与え続けている。今展においても童(わ…詳細 »
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大樋長左衛門 展
本展ではたゆまぬ研鑽と情熱をそそいでうみだされた作品はもとより、作家の傘寿という歳の祝を記念して制作された茶・水指・花入・香合など新作100余点を一堂に展示する。詳細 »
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「高島屋美術部創設百年記念 第3回 存在の美学」展
今回は磯江毅先生を中心に7名による発表となります。出品される各作家の眼差しは、画家自身と描く対象の「存在」の深淵に向けられ、描ききることで、その美学を表現されています。写実絵画の現在とその精神を次代へ…詳細 »




