京都芸術センターの過去イベントのリスト
以下は京都芸術センターで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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「わざゼミ」展
※4F和室「明倫」にて展示 トーク 7月6日(日)16:30〜17:30 ワークショップ 「房紐の結びでオリジナル飾り!」 7月5日(土)14:00〜15:30 宮本隼(京房と紐 宮本 (…)
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ロイック・ストラーニ 「神様の味」
「もしも2000年前にローマ帝国が領土を拡大し続けて、日本を侵略しに来ていたとすれば、日本の文化は、そしてローマの文化は、今とどう違っていたのだろう?」 4月から京都芸術センターで滞在制作を続ける (…)
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「passage3 境界を横断するアート」展
前半 6月20日〜6月26日 稲次義明(Kyoto Aeroport) ※ギャラリー北にて展示 後半 6月29日~7月13日 Gary-Ross Pastrana Bea Camacho (…)
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virtual/actual 「生成・変化・流動」
virtual/actualは、人と自然を貫く生命の潜在的多様性をテーマとするメディアアート・プロジェクトです。本プロジェクトでは、鑑賞者の脳波を測定し、その値を独自のアルゴリズムによって視覚化するこ (…)
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「Thinking Print vol.2-Alternative ways of Photography もう1つの写真表現」展
シリーズ企画Thinking Print展は、今日的な複製芸術のあり方を考える展覧会です。「層、イメージ、色彩ーシルクスクリーンの今日的可能性」と題された第1回目(2006年)の展覧会では、シルクスク (…)
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「hana2008 MA-間-」展
今回は「間~MA~」をテーマに、若手いけばな人と造形作家とが、ともに空間を彩るコラボレーション展を企画しました。23流派48名の華道家と5名の造形作家が作品を展示します。 「間」とは古来より、伝統芸 (…)
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「都に届いた異国の風」展
京都生活工藝館無名舎設立20周年を記念して行われる展覧会。 ※大広間にて展示
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ヨハネス・レンハルト「CONCHA」
国内外より芸術家を迎え滞在制作を支援する「アーティスト・イン・レジデンス・プログラム」。本年は、ドイツ、デュッセルドルフを拠点に活躍するアーティスト、ヨハネス・レンハルト氏を招聘します。 2月18日 (…)
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大崎のぶゆき 「Meltdown」
公募により、若手作家のすぐれた表現を紹介する展覧会「公募 京都芸術センター2008」。 107件の応募プランの中から審査員・建畠晢氏(国立国際美術館長)により選ばれた、2つの展示プランのひとつ。 (…)
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宮永愛子 「漕法」
公募により、若手作家のすぐれた表現を紹介する展覧会「公募 京都芸術センター2008」。 107件の応募プランの中から審査員・建畠晢氏(国立国際美術館長)により選ばれた、2つの展示プランのひとつ。 (…)
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「CRIA」展
※ギャラリー北・南、大広間にて展示
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第18回京都市立芸術大学 留学生展
京都市立芸術大学大学院美術研究科修士課程に学ぶ留学生による展覧会。 ※ギャラリー北・南にて展示
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「第4回 発言する屏風たち」展
第4回「発言する屏風たち」展を開催いたします。古来より受け継がれてきた屏風に、若い感性を注ぎ込みました。古典と現代の織り成す美の共演。また今回は成安造形大学所蔵の円山応挙筆「寒山拾得図」屏風の復元模写 (…)
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西山美なコ 「いろいき」
西山はこれまで、砂糖を素材にした王冠やバラの花の作品、こどものころ遊んだ人形の部屋のインスタレーション「ザ・ぴんくはうす(1991年)」、テレクラを題材にした「もしもしピんク(1995年)」など、「女 (…)
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「版という距離」展
【画像:田中朝子「tea in a pool」(2007)】
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近藤高弘 「変容の刻 Metamorphose」
近藤高弘は染付の伝統を現代に伝える近藤家に生まれました。彼の祖父・父が染付によって自然の生命を描いていたのに対し、近藤はその精神を受け継ぎながらも素材や技法を限定することなく、伝統的な染付に代わる現代 (…)
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「カワイオカムラマ サマータイム・ブルース・アニメーション」展
京都を拠点に、国内外の展覧会や映像フェスティバルで作品を発表している映像作家、カワイオカムラの京都でのひさびさの個展。本展では、2000年から最近作までカワイオカムラの映像作品を上映します。 2006 (…)
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ワークショップ 「フェイス トーク オン TV」
テレビカメラに向かって喋っている人は、テレビカメラに話しかけているわけではなく、カメラマンと話しているでもなければ、インタビュアーだけに答えている訳でもない。 カメラレンズの向こうにいる「誰か」。見 (…)
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片岡健二 + 渡辺豪 「incubation07」
もっとも親密な女性に向かい合いながら、その距離を手探るように描く片岡健二。人の肌のテクスチャーを張り合わせた表層だけの、<ヒトでもモノでもないもの>をつくる渡辺豪。表象される対象が実在/不 (…)
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「裏・アートマップ 2007」展
裏・京都アートマップ2007は現代美術ギャラリーによる周遊型アートイベントです。参加者:アートスペース虹、ヴォイスギャラリー、ギャラリーアーティスロング、ギャラリー恵風、ギャラリー三条、ギャラリー16 (…)
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「皐月の荘厳」展
本展は、京都市立芸術大学、京都嵯峨芸術大学、京都造形芸術大学の3校の教員とその推薦された大学院生による展覧会です。 「荘厳」という言葉にはもともと、仏像や仏間を飾るという特殊な性格を有し、彼岸をイメ (…)
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「Changing Traditions-伝統から現代芸術への創造-日豪現代作家たちの交流」展
着物の伝統技術に影響を受けた、現代テキスタイルアートの作家をオーストラリアと日本から選出し、「絞り」「刺繍」などのテーマ別に、作品を発表します。日本の伝統的な技術が、どのように現代の作家たち、また異国 (…)




